発達障害・グレーゾーンの子育てに悩むママへ

ママと子どもの手を、
もう一度
つなぎ直す場所

子どもの様子が気になる。
どう声をかけたらいいか、迷う。
そんな時に、親子のことを
一緒に考える場所です。

てとては、発達障害当事者のつっつん(堤琢真)と
ママサポーターによる子育ての個別伴走サポートです。

隣に座り、一枚の絵を一緒に見つめる親子のイラスト
親子の日常を描いたイラスト

今、話せるところから

たとえば、
こんなことから。

「いろいろ調べたけれど、
うちの子には何が合うのか
分からない」

「相談したい気もするけれど、
うまく説明できない」

気になっている出来事でも、
まだまとまっていない気持ちでも。
今、話せるところから伺います。

てとてが大切にしていること

子どもの話も、
ママの話も。

子どもは、その時どんな様子だったのか。
ママは、何を思って声をかけたのか。
どちらかが悪い、と決める前に、その日にあったことを一緒に見ていきます。

言い方だけでなく、時間の取り方や周りの環境も含めて、今のご家庭に合う関わりを考えます。

日常につながる、四つの支え

話したあと、
家で迷った時にも。

伴走の進み方を見る
話して、整理する

個別面談

最近の出来事から、気になっていることを整理します。

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日々の迷いを、伝える

LINEサポート

面談のあとにあったことや、日々の迷いを伝えられます。

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立ち止まって、確かめる

週ごとの振り返り

試したことやその時の様子を確かめます。

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わが家に、置き換える

講座とワーク

学んだことをわが家でどう使えるか考えます。

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ご利用いただける内容はプランによって異なります。

試してみたけれど、合わなかった。
今週は、取り組む余裕がなかった。
そんな時のことも、次の相談で一緒に考えます。

個別伴走サポートを行うつっつん

発達障害当事者として、支える人として

こんにちは、
つっつんです。

堤琢真(活動名:つっつん)

僕も子どもの頃、うまくできないことが重なって、自分のことを嫌になっていた時期がありました。支えになったのは、何度も話を聞いてくれた母の存在です。

だから、子どもの気持ちを考える時に、そばで関わっているママの話も聞きたい。どちらか一人だけに、頑張ってもらう形にはしたくないんです。

これまでのサポートから

参加したママのお話

ママの声を読む

相談する前に気になっていたこと。
印象に残っているやり取り。その後の親子の日常。

ゆかりさんのお話

子どものプロだった私が、娘の前で立ち止まった話。

子どもに関わる仕事をしてきたゆかりさんが、自分の娘との関わりを見つめ直したお話。

インタビューを読む

やよいさんのお話

子どものことばかりで、自分のことはずっと後回しでした

子どもを思う気持ちと、自分自身の気持ち。その両方に向き合ってきたやよいさんのお話。

インタビューを読む

よしみさんのお話

私の何が、間違っていたのかな。

子育てに迷っていた日々と、サポートの中で考えてきたことを、よしみさんの言葉で。

インタビューを読む

つっつんのこれまでのサポートに参加した方の体験談です。当時の経験をご本人の言葉で紹介しています。

話してみようかな、
と思ったら。

相談では何を話すのか、どんなふうに進むのか。
まずは、案内をご覧ください。