個別面談
最近の出来事から、気になっていることを整理します。
詳しく見る発達障害・グレーゾーンの子育てに悩むママへ
子どもの様子が気になる。
どう声をかけたらいいか、迷う。
そんな時に、親子のことを
一緒に考える場所です。
てとては、発達障害当事者のつっつん(堤琢真)と
ママサポーターによる子育ての個別伴走サポートです。

今、話せるところから
「いろいろ調べたけれど、
うちの子には何が合うのか
分からない」
「相談したい気もするけれど、
うまく説明できない」
気になっている出来事でも、
まだまとまっていない気持ちでも。
今、話せるところから伺います。
てとてが大切にしていること
子どもは、その時どんな様子だったのか。
ママは、何を思って声をかけたのか。
どちらかが悪い、と決める前に、その日にあったことを一緒に見ていきます。
言い方だけでなく、時間の取り方や周りの環境も含めて、今のご家庭に合う関わりを考えます。

発達障害当事者として、支える人として
堤琢真(活動名:つっつん)
僕も子どもの頃、うまくできないことが重なって、自分のことを嫌になっていた時期がありました。支えになったのは、何度も話を聞いてくれた母の存在です。
だから、子どもの気持ちを考える時に、そばで関わっているママの話も聞きたい。どちらか一人だけに、頑張ってもらう形にはしたくないんです。
これまでのサポートから
相談する前に気になっていたこと。
印象に残っているやり取り。その後の親子の日常。
ゆかりさんのお話
子どもに関わる仕事をしてきたゆかりさんが、自分の娘との関わりを見つめ直したお話。
インタビューを読むやよいさんのお話
子どもを思う気持ちと、自分自身の気持ち。その両方に向き合ってきたやよいさんのお話。
インタビューを読むよしみさんのお話
子育てに迷っていた日々と、サポートの中で考えてきたことを、よしみさんの言葉で。
インタビューを読むつっつんのこれまでのサポートに参加した方の体験談です。当時の経験をご本人の言葉で紹介しています。
相談では何を話すのか、どんなふうに進むのか。
まずは、案内をご覧ください。