たとえば、こんな相談。
- 診断はまだないけれど、わが子の様子が気になっている。
- 学校や家でのやり取りについて、誰かと考えたい。
- 試している関わり方が、うちの子に合っているか迷っている。
- 子どものことだけでなく、自分の疲れや気持ちも話したい。
ここにぴったり当てはまらなくても、気になっている出来事から伺います。
お話を伺いながら、一緒に考えること。
今、どんなことが起きているか
最近の出来事、お子さんの様子、ご家庭で気になっていること。わかる範囲で伺い、まだわからないことは分けておきます。
その時、ママはどう感じたか
困ったことや心配していること。今は説明しにくい気持ちも、急いで結論にまとめずに聞きます。
子どもの様子を、どう見てみるか
その前後に何があったか、本人がどんな言葉を使っていたか。気持ちを決めつけず、確かめたい手がかりを整理します。
今、何から考えられそうか
取り組めそうなこと、もう少し様子を知りたいこと、必要になりそうな支え。お話と今の生活に照らして考えます。
サポートを検討している方へ。
サポートの内容や、自分の家庭に合いそうかを確かめたい方には、現在の「サポート説明面談」のご案内があります。
料金や所要時間は、上記のサポート説明面談についての案内です。継続して行う個別面談とは内容が異なります。
説明面談までの流れ
相談・説明面談の案内を読む
目的や利用条件が、ご希望に合うかを確認します。
LINEの案内へ進む
届く案内に沿って、事前の回答や日程予約にお進みください。
オンラインでお話しする
最近気になっていることから伺います。順序よく説明する必要はありません。
LINEの追加だけでは、予約は完了しません。
相談のあとについて
お話の内容によっては、継続サポートについてもご案内します。個別相談に来る前から、サポートの利用を決めておく必要はありません。
相談したいことに合っているか、関わり方に納得できるか、今の暮らしで利用できそうか。内容や条件を確認しながら、ご検討ください。